店の信念を、
寄付先に映す。

人気店にはそれぞれ、大切にしたい信念があります。
その想いを、チャリティーを通じて社会へつなぎます。

個性ある日本のドーナツ店にお客様が集まる様子のイメージ

お店が大切にする未来へ。

学生を応援したい。妊婦さんに優しい環境をつくりたい。
女性や若い人が挑戦できる環境をつくりたい。
医療や子どもや地域を支えたい。
店舗ごとの想いに合う支援テーマを選ぶことが可能です。
Fastpass販売額の一部を、チャリティーを通じて社会へつなぎます。

待たないことが、社会に役立つ新しい選択へ。
Fastyは、待たずにお店に入れる体験と、誰かを支えるきっかけを結びます。

想いを、支援につなぐまで。

店主の想いを聞く

大切にしたい想いを確認します。そして、お店がどのような人や活動を支えたいのかを伺います。

支援テーマを選ぶ

1年に1度、Fastyが現実的に寄付できる寄付先の候補一覧をご提示します。
候補の中から、支援テーマに合った寄付先をお店ごとに投票いただきます。
Fastyがみなさんの想いを代表し、集計した結果を反映して、複数の寄付先へお届けします。
こうして、お店が大切にする信念を、寄付先にも映していきます。

活動を分かりやすく伝える

最終的な寄付先と金額は、Fastyを導入いただいたお店にはしっかりとご報告します。

社会への還元を、
見える形に。

Fastyが大切にするのは、便利さだけではありません。
Fastyチケットを買った方にも、行列に並んで待っていた方にも、チャリティーの結果を共有します。
ホームページやSNSでは、その年の寄付先を公開します。
どこへ届いたのか。協力してくださったみなさまに、見える形にしていきます。

導入費用・流れ

LET'S MAKE A BETTER LINE.

その行列を、
もっとやさしい価値へ。

Fastyの利用についても、店舗への導入についても。
目的に合わせて、専任担当がご案内します。